2020年代名作

薬屋のひとりごと(第1期・第2期)

【海外の反応】薬屋のひとりごと1期18話、「ホラーじゃないアニメでまさかのゾッとするジャンプスケア」

第18話猫猫は緑青館に戻り、梅梅たち姐さんと過ごしながら、離れで病に伏せる碁打ちの妓女の世話をします。町の薬屋では薬草に夢中になります。一方、羅漢は壬氏のもとを訪れて猫猫を求め、壬氏がその名を出した瞬間、…
薬屋のひとりごと(第1期・第2期)

【海外の反応】薬屋のひとりごと1期17話、「隠そうとしてるんだよ。戦争を起こそうとしてるんじゃない」

第17話猫猫は壬氏に頼まれ、庶民に見せるための化粧に取りかかります。紅を差すだけで国を傾けかねない美貌を、口に綿を詰め、辛い飲み物で声をつぶして隠し、高順の計らいで猫猫も着飾ってお供をすることに。馬閃が後を尾けるなか、…
薬屋のひとりごと(第1期・第2期)

【海外の反応】薬屋のひとりごと1期16話、「名探偵猫猫、またも勝利!」

第16話羅漢が壬氏のもとに持ち込んだのは、亡くなった金属細工師の形見をめぐる一件でした。猫猫は馬閃とともに三兄弟の家を訪ね、棚・金魚鉢・小屋という形見と、昔のように一緒にお茶を飲めという遺言から、…
薬屋のひとりごと(第1期・第2期)

【海外の反応】薬屋のひとりごと1期15話、「猫猫が自分に毒を盛らなかった日数」

第15話猫猫に満面の笑みで出迎えられた壬氏は、動揺のあまり壁に頭を打ちつけます。高順が持ち込んだのは、好物のフグを食べた商人が昏睡した事件でした。猫猫は新顔の武官・馬閃を伴って調べ、…
薬屋のひとりごと(第1期・第2期)

【海外の反応】薬屋のひとりごと1期14話、「里樹妃には情報量が多すぎた」

第14話後宮に新しい淑妃として楼蘭妃が迎えられます。玉葉妃と梨花妃の頼みで、猫猫は妃たちに夜のたしなみを教える講義を受け持つことになり、中身を知らされていない壬氏は気になって仕方がない様子です。一方、…
薬屋のひとりごと(第1期・第2期)

【海外の反応】薬屋のひとりごと1期13話、「なんで受かると思ったんです?」

第13話壬氏に身請けされた猫猫は、緑青館の姐さんたちに着飾らせてもらい、見違える姿で壬氏のもとへ向かいます。新しい勤め先は後宮ではなく外廷で、壬氏の屋敷では侍女の水蓮が迎えてくれました。官女の試験には落ちて下働きとなり、…
薬屋のひとりごと(第1期・第2期)

【海外の反応】薬屋のひとりごと1期12話、「壬氏がクリスマスに欲しいのは猫猫だけ」

第12話風明の一件の余波で、風明とつながる人さらいを通して後宮に入った猫猫も、解雇の対象になります。はっきり残りたいと言えなかった猫猫を、壬氏は家に帰りたがっているのだと受け取って手放しました。緑青館に戻った猫猫は、…
薬屋のひとりごと(第1期・第2期)

【海外の反応】薬屋のひとりごと1期11話、「赤ん坊ってなんでこんなにポンコツなんだ」

第11話猫猫は、腕に火傷を負った風明に一人で詰め寄ります。実家が養蜂を営む風明は、かつて世話をしていた阿多妃の赤ん坊に蜂蜜を与え、知らずに死なせていました。その真相を伏せたまま、風明は里樹妃の毒殺未遂だけを罪として認め、…
薬屋のひとりごと(第1期・第2期)

【海外の反応】薬屋のひとりごと1期10話、「猫猫は蜂蜜より毒のほうがよく釣れるんだぞ?」

第10話猫猫は壬氏の差配で阿多妃の宮へ行き、書物の虫干しを手伝います。里樹妃は相変わらず自分の侍女たちに軽んじられ、蜂蜜を避けています。壬氏が指に付けた蜂蜜を猫猫に食べさせようとする場面では、玉葉妃が割って入りました。…
薬屋のひとりごと(第1期・第2期)

【海外の反応】薬屋のひとりごと1期9話、「頼むから、あれが愛しの毒マニアの死亡フラグじゃありませんように…」

第9話壬氏は、猫猫の里帰りをめぐる誤解でまだ沈んでいます。そこへ、子供の頃から知る浩然が酒の席で急死したという知らせが入ります。酒に入れられた塩が原因と見抜いた猫猫ですが、誰の名前も出そうとしません。…